生き生きと長く暮らせる家
      

木、自然素材の良さと、自然エネルギーを積極的に取り入れる事で、
生き生きと長く暮らせる家を恒に考えながら仕事をしています。
また、家の住み心地は、周囲の環境によるところが大きく少なくとも
外部を含めた敷地全体を計画する必要があると考えています。
このことは、シックハウス、地球温暖化防止、脱炭素社会、循環型社会、
サスティナブル建築環境共生住宅等のキーワードに直結する事です。
本来の家造りを私たちと一緒にじっくりと楽しみませんか。
家の事どんな事でも気軽に問い合わせ下さい。
きっと役に立つ返事ができると思います。


   堅固で長持ち   
 住まいは安心して生活出来る場でなければなりません。あらゆる気候の変化また天災に耐えるだけの強さを必要とします。

 また日本の住宅の寿命は短すぎます、平均25年で立て替えをしているのが現状です。構造がしっかりしていればリフォームをしても構造がそのままでもリフォームを可能にします。長持ちすることでスクラップ&ビルドを減らす事になります。





   自然素材   
 シックハウスの問題について、国の求める物質の規制に合った材料は各メーカーが販売していますが、現在規制の対象とされていない物質の中にも有害なものも有ると思います。健康の事を考えるのであれば、長く使用されてきた自然素材を用いるのが一番良いでしょう。

 その上で機能的でシンプルなデザインにしコストダウンをはかり、自然とともに生きる住まいを提案します。